Quick Homepage Maker is easy, simple, pretty Website Building System

作品

創る&飾る   2017年1-2月

ギンヤンマとクロスジギンヤンマの美しい模様を受け継いだスジボソギンヤンマ。背中模様の菩薩像が神々しい!草木に足で止まる姿!、急発進の飛翔姿【前翅↓と後翅↑の間に大きな渦を作り急発進・急展開・ホバリングの力にする。】
画像の説明
画像の説明
飛翔姿
画像の説明
画像の説明
背中の菩薩像が神々しい!
画像の説明

創る&飾る   2016年12月

タカネトンボのブローチ。
画像の説明
画像の説明
ショウジョウトンボのブローチ
画像の説明

創る    8月

15cmの巨大なアキアカネの創作の試み:背部の菩薩像と腹部の曲線が難関

画像の説明画像の説明

創る    5月-7月

新ギンヤンマの目の輝き
画像の説明

新マルタンヤンマ:その目の輝き
画像の説明

新ウスバキトンボ:大陸からお盆の頃集団で渡ってくるトンボ。背模様に観音様が宿る。
画像の説明

創る    2016年 3−6月

新ウスバキトンボ:大陸からお盆の頃集団で渡ってくるトンボ。背模様に観音様が宿る。
画像の説明

テイオウムカシヤンマ:オニヤンマ等より大きく世界最大、オーストラリア北部に生息。今回は30cmの巨大なトンボ造りを目指したが、素材(自然)が見つからず、やむなく20cmの大きさで創った。それでもこれまで創った
トンボの最大のサイズである。威厳のある風貌を再現するために、今回は6本の足だけを独立に作り、適時胸にはめ込む工夫をした。

足を付けた写真:
画像の説明
}}

NEWトピックス:春を待ちわびるトンボ達が  「新雪に舞う

新ナニワトンボ;絶滅危惧種
画像の説明
新マダラナニワトンボ:絶滅危惧種
画像の説明

シオカラトンボ
Siokara1

創る    2016年 1月−2月

絶滅危惧種オオキトンボ:再挑戦;羽化後は美しい黄色に輝き、成熟するとオレンジ色に体色変化する。
画像の説明

Black Velvet-wing:スリランカのトンボ。赤トンボぐらいの大きさであるが、白と黒のヴェルベットふうのお洒落な翅模様をしている。光によって翅脈が黄銅色に輝く。

BVW=1

オオルリボシヤンマ:ルリボシヤンマとは脇の模様が異なる。腹部に環状の水色の斑点がある。
40%,画像の説明

カトリヤンマ:複眼の青緑色・背の黄緑色・尻尾の先までの曲線と模様がとても美しい。命名は、ヤブ蚊が沢山いる薄暗い茂みに潜んでいることから。

KatoriYM (1)
}}

創る 2015年  11-12月

新チョウトンボ♀
画像の説明


新タカネトンボ
画像の説明

全身が真っ赤なショウジョウトンボ
画像の説明

2015年10月

画像の説明画像の説明

2015年7月

「たつの市」で開かれる第26回全国トンボ市民サミット7/19-20日の応援団として、兵庫県指定の9種類の絶滅危惧種の創作トンボを贈る。
コバネアオイトトンボ
40%,画像の説明

キイロヤマトンボ
40%,画像の説明

ベニイトトンボ:
30%,画像の説明ベニイトトンボ

ヒヌマイトトンボ
40%,画像の説明

オオキトンボ
40%,HPOhki (1)

ベッコウトンボ
40%,画像の説明

マダラナニワトンボ
40%,画像の説明

ナニワトンボ
画像の説明

グンバイトンボ
40%,画像の説明

そして、
絶滅危惧種ではないが、赤トンボの中でも美しいミヤマアカネ
30%,画像の説明

2015年4月

花を生けるように、季節の草花を使ってトンボを飾ってみる。

ミドリカワトンボ
画像の説明

Orange-tailedMarshDart
画像の説明

ニホンカワトンボ
画像の説明
画像の説明


ホソミオツネン:越冬後、雄は土色から美しい水色に体色変化しする。
体色変化の写真(上)と創作品(下)
&show(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename); &show(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename);
ホソミオツネントンボ

不均翅亜目類のトンボ達。今月の目標:
  ・ターコイズブルーの目に惹かれて、マルタンヤンマー
  ・黄色に彩られた、キイロヤマトンボ(絶滅危惧種、再度挑戦)
  ・曲線美を誇る、コシボソヤンマー
  ・ウスバキトンボ(大陸を横断するといわれている)
  ・できたら、赤トンボ、シオカラトンボ、ショウジョウトンボ等

NEW(3/30):ウスバキトンボ30%,画像の説明

NEW(3/21)ヤンマ科のコシボソヤンマボ画像の説明

NEW(3/18)エゾトンボ科のキイロヤマトンボ:絶滅危惧種(再)画像の説明

NEW(3/14)ヤンマ科のマルタンヤンマ:ターコイズブルーに輝く
43%,画像の説明


クロスジギンヤンマ(再)創作物は巨大で15cm以上
画像の説明


ヤブヤンマ(再)目と胴体の模様がスゴイ!
画像の説明


サラサヤンマ(再)胴体のサラサ模様が綺麗!
画像の説明

不均翅亜目類のトンボ達。今月の目標:
  ・ターコイズブルーの目に惹かれて、マルタンヤンマー
  ・黄色に彩られた、キイロヤマトンボ(絶滅危惧種、再度挑戦)
  ・曲線美を誇る、コシボソヤンマー
  ・ウスバキトンボ(大陸を横断するといわれている)
  ・できたら、赤トンボ、シオカラトンボ、ショウジョウトンボ等

NEW(3/30):ウスバキトンボ30%,画像の説明

NEW(3/21)ヤンマ科のコシボソヤンマボ画像の説明

NEW(3/18)エゾトンボ科のキイロヤマトンボ:絶滅危惧種(再)画像の説明

NEW(3/14)ヤンマ科のマルタンヤンマ:ターコイズブルーに輝く
43%,画像の説明


クロスジギンヤンマ(再)創作物は巨大で15cm以上
画像の説明


ヤブヤンマ(再)目と胴体の模様がスゴイ!
画像の説明


サラサヤンマ(再)胴体のサラサ模様が綺麗!
画像の説明

均翅亜目(前翅と後翅の羽が同じ形状)創作の試み

 ・イトトンボ科(12属26種):クロイト、セスジ、モートンイトトンボ
 ・アオイトトンボ科(3属7種):ホソミオツネン、エゾ、アオイトトンボ
 ・モノサシトンボ科(3属7種):モノサシトンボ

NEW(3/7)イトトンボ科のヒヌマイトトンボ(絶滅危惧種)(再度挑戦)
画像の説明
&show(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename);


NEW(3/2)アオイトトンボ科のアオイトトンボ
画像の説明


NEW(2/23)モノサシトンボ科のモノサシトンボ
画像の説明

NEW(2/10)アオイトトンボ科のホソミオツネン:日本で唯一越冬するトンボで知られる。目立たない色合いで越冬するが、春の活動時期には美しい水色に体色変化する。
画像の説明
画像の説明

NEW(2/10)イトトンボ科のキイトトンボ(再度挑戦)
画像の説明

#style(class=box_red_ssm){{
**カワトンボ科
(2/2)黒の貴公子(ハグロトンボ)真冬に生まれて寒そう!
画像の説明

(1/20)青の貴公子(アオハダトンボ)
&show(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename);
(1/16)緑の貴婦人(ミドリカワトンボ):前翅が透明で,ほとんど前翅を動かして飛ぶ
画像の説明
画像の説明


(1/8)琉球ハグロトンボ
画像の説明


12/10日:橙の貴婦人(ニホンカワトンボ)##
画像の説明
&show(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename);


結婚のお祝い用に創ったチョウトンボ(2014年12月20日)
画像の説明

2014年度日本トンボ学会が兵庫県「人と自然の博物館」で11月15-16日に開催された。学会の懇親会でのオークションで、兵庫県で指定されている9種類のトンボ絶滅危惧種を出展。ベッコウトンボ、キイロヤマトンボ、ヒヌマイトトンボに買い手がついた。保護活動の一部にでもなればと、全額を学会に寄付。トンボを研究している会員に見て頂いた事に、大きな収穫があった。


絶滅危惧種の区分定義は、危機的絶滅寸前のものCR(CriticallyEndangered)、絶滅寸前のものEN(Endangered)、危急のものVU(Vulnerable)、となっている。

第九作(11/14NEW):コバネアオイトトンボ(VU)画像の説明

第八作(11/14NEW):ヒヌマイトトンボ(VU)画像の説明

第七作(11/12):グンバイトンボ(VU)四本の足に軍配模様の飾りがある。足を付けるだけで微妙にバランスが取れなくなる。
Gunbai2
画像の説明
第六作(11/1NEW):ベニイトトンボ(VU)
画像の説明

第五作(10/22):オオキトンボ(VU)
これまでに作ったことのない色彩模様、難産!;
画像の説明

第四作(10/11再度11/14):マダラナニワトンボ(CR+EN)

画像の説明


第三作(9/29):ナニワトンボ(VU);
画像の説明

第二作(9/20):ベッコウトンボ♂(CR+EN)
画像の説明

第一作(9/15):ベッコウトンボ♀(CR+EN)
画像の説明

キイロヤマトンボ♂(VU)
画像の説明


創作トンボ(不均翅亜目)

トッピクス(7/18)ミヤマアカネ第2作:腹部をを高々と上げる(オベリスク)姿勢の何故か(?)についてはいくつもの説があります。気温が高い時(30℃近く)に腹部を太陽に向けて高く上げることから直射日光を避ける説が有力です。写真からは分かりづらいですが、第一作より少しでも高くとの思いで創ってみました。MAkaneTa

トッピクス(6/13)クロスジギンヤンマの創作;
飛び回る前に全身美しい模様に彩られ、子孫を残すために旅立つ。数ヶ月の命!
画像の説明

クロスジギンヤンマ:脇腹に黒い筋がある。羽化(下写真)後体色が美しい模様に変化する。数ヶ月の命。レッドリスト。

画像の説明
画像の説明
&show(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename);

オニヤンマ ;目はエメラルド色、背中から尻尾まで黄色のおしゃれな模様で彩られている。ヤンマ科の中でも大型。

画像の説明

ギンヤンマ;目はまさに宝石。それに合わせたように全身水色系統の模様

画像の説明

ヤブヤンマ ;大空の覇者、目の深い水色と全身を明るい水色と黄色の模様が覆う。

&show(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename);

マルタンヤンマ

マルタンヤンマmarutan

ベッコウトンボ ;まさに全身ベッコウ色。羽の模様も斬新。絶滅危惧種として保護されている。

ベッコウトンボ
&show(): The style ref(filename,pagename) is ambiguous and become obsolete. Please try ref(pagename/filename);
ベニベッコウ

チョウトンボ ;特に後翅が大きくチョウのような模様をしている。

画像の説明
チョウトンボ♀

タカネトンボ ;全身が緑金色で輝いている。

画像の説明
タカネトンボ

ハッチョウトンボ ;大きさは2センチほど。雌雄ともとても綺麗な容姿。

画像の説明
ハッチョウトンボ♀

創作イトトンボ(均翅亜目)

画像の説明

「踊る〜踊る」イトトンボ達;天使が舞うような飛び方をする。多様な色合いで可憐な美しさをみせる。種類も多く今後の創作課題。音楽に合わせて踊るダンサーでもある。

アオイトトンボ
画像の説明
踊り子達

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional